ハインライン著『地球の緑の丘 (ハヤカワ文庫SF―未来史2)』

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    ロバート・A・ハインラインの短編集『地球の緑の丘』 (ハヤカワ文庫SF―未来史2)を読んだ。

    11の中短編のなかで、私が面白いと思ったのは「鎮魂歌」と「帰郷」であった。

    特に、月世界での生活に愛想が尽きて地球に戻り、地球の生活と月の生活の落差にとまどう夫婦を描いた「帰郷」は、この作品集の中で、私のお気に入りと言って良いだろう。

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      • 2019.05.24 Friday
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